わたしの人生がいちばん変わったと思う瞬間

わたしの人生がいちばん変わったと思う瞬間は、やはり「、、、ちょっと話があるんだけど、、、」と18年も険悪な仲でろくに会話もしてきていない両親に話しかけた瞬間でした。

※詳しくはこの記事


わたしにとって

あの当時最大級の


いちばんやりたくないこと

いちばんタブーなこと

ずっと避けてきたこと

ずっと逃げてきたこと

とても勇気のいること

とても恥ずかしいこと


でした。


拗ねるのをやめること

素直な自分をみせること。


そうしたらなんか知らんけど、それまでがんばり続けても手に入らなかったずっと欲しかったものがどんどん手に入るようになりました。


仕事がうまくいきだしました。

当時、規模が小さく暇なお店を任されていたのですが、急に売上が伸び、コンテスト1位をとれたり、会社での評価が上がり、規模が大きく忙しいお店に移動となり、そこでも社長賞をいただいたり、コンテスト1位をとれたり、自分の能力をのびのびと発揮できるようになりました。

また人付き合いが下手で、社内で孤立していた状態から、まわりから話しかけられたり、誘われたりすることが増え、人の輪の中に入れてもらえるようになり、プライベートでも自分らしく楽にいられる友人が増えました。

たくさんの人に囲まれて楽しく笑っている自分をみつけました。


人づきあいが下手くそで、コミュニケーションも下手くそで、嫌われてて、孤独で、さびしくて、だけど愛されたくて、友達がほしくて、仲良くなりたくて、誘ってほしくて、人の輪の中に入れてもらいたくて、できる人になりたくて、売れる人になりたくて、、、いろいろがんばってきたんだけど、ぜんぜんダメだったんだけど、拗ねるのやめたら、素直な自分をみせたら、一気に手に入るようになったのでした(*^^*)